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2018年7月19日木曜日

オクトパストラベラープレイ日記その5



サイラスさんのストーリーを進めるためにアトラスダムにやってまいりましたー!






ここはいわゆる学術都市…なのかな?
学院が有ったり、大きな図書館が有ったりと頭の良さそうな人が集まっている印象。

そこで学者でありながら教師もやっているサイラスさん。


しかも教えている相手は王女様!(金髪)
もう一人の銀髪の子、テレーズちゃんの説明は無かったけど着ているものや、王女様と一緒に授業を受けられるあたり身分は低くなさそう…?

授業中もとても丁寧に、そしてやさしく教えているようで好印象でした。
これはモテそう。



そしてやっぱり三角関係が出来上がっている様子(笑)
王女様の方はサイラスさんをどう思っているんだろう…?普通にいい先生なのかな?


特別書庫の使用許可が下りたことを聞き急いで図書館へ!
目がキラキラしていると司書さんに指摘されてるサイラスさん可愛い!本当に純粋に知識欲を満たすために行動してるんだなぁっていうのが伝わってきて好印象でした。

でもせっかく使用許可が下りたのにお目当ての蔵書が無い!
ここから少し推理ゲームみたいなノリになって焦りました…推理ものは不得意なのです…
でも内容はとても簡単なもので安心しました…!

盗んだ犯人に問い詰めるべく研究所へ赴く(というか侵入)するサイラスさん。
地下研究所っていうからどんなところなのかと思いきや…


こんなところでいったいどんな研究をしているんだ!?
道中に出るモンスターも禍々しい感じだったし研究の内容が気になるぞ!



あとここにある宝箱の取り方が分からない…一通り探索したけど結局見つけられませんでした…良い物入っていそうなのに!

そしてサイラスさんの能力ですが、固有アクションの『予習』がすごく便利!バトル開始時に敵の弱点が分かるんですよ!
他にも『しらべる』でさらに弱点や残りHPなどを調べることが出来て、始めていったマップでは特に重宝しそうです!いままでとりあえず殴ってみて弱点を調べてたので効率悪かったんですよね…。
魔法も全体魔法を複数覚えてくれるし、これはパーティメンバー入りしてもらうのもありかもしれない!





無事にお目当ての蔵書を取り戻し、帰ってきたところでさらなる行方不明の本の話を聞くサイラスさん。もう興味深々でしたね(笑)

折角本に思いをはせていたのに学長さんからの呼び出しが…いい知らせではなさそうです…。


言ってみたら案の定…噂のタレこみがあったそうな。
誰だそんなこと言うのは!って言ってもあの子しかいませんよねうん。
根も葉もない噂を突き付けられ、ましてやその責任として追放なんて言われてもケロっとしているサイラスさん。
学長は彼をよく思っていないみたいですしもっと慌てて欲しかったかもしれませんね(笑)
しかーしサイラスさんの心はもう行方不明の本の事でいっぱいです。追放についてもナイスタイミング!って感じで気に留めてのいません。
彼にとっては名誉云々よりも自分の興味や知識欲を満たす方が大切なんだなぁと改めて実感しました。



そして旅に出るべく学院を後にするサイラスさんに話しかける女性が…


やっぱり犯人は彼女でした。
ここで謝罪と、そして自分の思いをそれとなく伝えるテレーズちゃん。
それに対してサイラスさんは…


違うそうじゃない
彼は恋愛面はからっきしなのでしょうか??学問に燃え過ぎてあんまり恋愛してこなかったのかな?
テレーズちゃんからも



こう言われてしまいました。(笑)
でもこれで彼女の中にあった嫉妬心は無くなってくれたような気がします。
そういう意味でも気持ちの良い旅立ちになりました!
よかったよかった!!